ここ4年ほど、デジタル一眼を使っていたのですが何か違う、何か違う、と感じておりました。 そこでフィルムに戻してみたところこれが正解だったようで。
写真は記録ではない記憶だ、という使い古された表現でしょうがこれ以上に的確な表現はございません。
画素では捕えきれない何かがフィルムではいともたやすく。
“film to me.”19.3.10
たしかに、、、 ワタシの使ってるデジタル一眼は出始めのものです 先日ちょっとカメラ屋さんに立ち寄って 新しいのを見てました 最新機種のデジタルはボタン一つで明るさを調整できるのだけど、ミリ単位で変わる画像の色を見ながら 『あれ?本当の色はどれ?』って思っていたとこ。 操作され作られた一枚には愛情を感じない。
それでもワタシは、 便利さをかって銀塩フィルムに戻れないでいる なので同じ写真を何枚も撮ってしまう でもね、結局は一番最初に自分の目に入って来た 一枚が一番いいのよね〜。 記憶に残る写真は 出会って感じた瞬間の一枚だと思います その色がセピア色になっていても、、。
kyomi31,03,2010
何事も最初に感じたものが一番ですもんね。 あれ不思議ですね。
デジタルも至極便利なんですけどね。 ただ、なんというか、ありのままに写りすぎてしまうんですよね。 フィルムはその点いろいろ誤魔化してくれるので助かります。
wainai31,03,2010
たしかに、、、
ワタシの使ってるデジタル一眼は出始めのものです
先日ちょっとカメラ屋さんに立ち寄って
新しいのを見てました
最新機種のデジタルはボタン一つで明るさを調整できるのだけど、ミリ単位で変わる画像の色を見ながら
『あれ?本当の色はどれ?』って思っていたとこ。
操作され作られた一枚には愛情を感じない。
それでもワタシは、
便利さをかって銀塩フィルムに戻れないでいる
なので同じ写真を何枚も撮ってしまう
でもね、結局は一番最初に自分の目に入って来た
一枚が一番いいのよね〜。
記憶に残る写真は
出会って感じた瞬間の一枚だと思います
その色がセピア色になっていても、、。
kyomi31,03,2010
何事も最初に感じたものが一番ですもんね。
あれ不思議ですね。
デジタルも至極便利なんですけどね。
ただ、なんというか、ありのままに写りすぎてしまうんですよね。
フィルムはその点いろいろ誤魔化してくれるので助かります。
wainai31,03,2010